関の尾の滝にやって来ました。
地図はこちらですhttp://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&grp=all&nl=31/45/27.885&el=130/59/21.459&scl=70000&bid=Mlink
今日はお天気も良く、とても暑かったので、ここに来れば涼しいかとやって来ましたが、やっぱり暑い


滝のえきです。
そうめん流しののぼりが出ていますが、自然の中で食べたいので移動します。
関之尾滝(せきのおのたき)は宮崎県都城市関之尾町にある滝。日本の滝百選の一つ。母智丘・関之尾県立自然公園に属する。
大淀川支流の庄内川にかかる。大滝、男滝、女滝の3つからなり、幅約40m、落差18mの大滝はおよそ11万年前の加久藤カルデラの噴出物である溶結凝灰岩を浸蝕している。
男滝は北前用水路の余水吐き、女滝は取水口で明治時代に岩を掘ってつくられたものである。
滝の上流600m、幅40mに及ぶ川床には数千個の甌穴群(おうけつぐん)があり、世界有数の規模といわれている。昭和3年(1928年)2月18日には国の天然記念物に指定された。御池にやって来ました。
地図を見ると、御池の真ん中に都城市と高原町の境があるんですね。
地図はこちらですhttp://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&grp=all&nl=31/52/46.919&el=130/58/42.067&scl=70000&bid=Mlink
風が無く、湖面に山が映っています。
そうめん流しです

「湖畔荘」では、鯉のあらい等も食べれますよ


他にお客さんいません。
貸切状態です。
ここは、穴場かな
御池(みいけ)は、宮崎県都城市と高原町との境界に存在する直径約1km、周囲3.9km、ほぼ円形の火口湖である。
霧島山の火山活動の一つとして約4200年前に起きたマグマ水蒸気爆発で形成された火口の跡に水がたまってできた。爆発によって飛散した軽石が周辺の地層に残されており、御池軽石と呼ばれている。
現在は森に囲まれており、池畔には「御池野鳥の森」と呼ばれる公園とキャンプ場がある。水面の標高は305m、水深は93.5mあり、火口湖としては日本で最も深い。池から流出する川はない。また、池の中には、太平洋戦争で使われた武器や戦車が沈められている。
池岸には松の港、軀瀬港、皇子港、創崎港、苅茅港、柳港、護摩壇港の七港があったとされ、神武天皇が幼少の頃、皇子港の水辺で遊んだという伝説がある。また、池畔で性空上人が護摩焚修行を行ったと伝えられ、池の東には性空上人が拓いたと言われる東霧島神社が、池の西北には霧島東神社がある。
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- 2007/07/22(日) 23:48:42|
- 宮崎の風景写真|
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御池 御池(みいけ)は、宮崎県都城市と高原町との境界に存在する直径約1km、周囲3.9km、ほぼ円形の火口湖である。高千穂峰の威容を湖面に映している。.wikilis{font-size:10px;color:#666666;}Quotation:Wikipedia- Article- Histor
- 2007/08/07(火) 17:04:11 |
- 日本の自然を見つめる瞳