街中を走っていると、宮崎県庁前の楠並木通りが進入禁止になっています。
物産展をやっているのかな〜
県庁の東側を走っていると、渋滞しています。
前にいる車が左右の路地に入って行きます?????
ニンジン棒(正式名称を知らないにで・・・)を振っている警備員が!
御輿が見えます。
今日は、
宮崎八幡宮夏越祭(みやざきはちまんぐう なごしまつり)です。
御神幸祭(ごしんこうさい)は、広報車、獅子、団尻、子供御輿、女御輿、本御輿、救護車の順で街中を練り歩きます。
運良く、御輿が見えて良かった

近くの

に

を停めて

を持って

宮崎県庁前の「楠並木通り」を通行止めにしてのイベントです。
子供達が、大きな掛声をかけ、元気よく太鼓をたたいています。

御神幸祭(ごしんこうさい)の女御輿です。

小戸神社の子供たちによる獅子舞です。

宮崎八幡宮と小戸神社の御輿の差し上げです。
御輿の同時差し上げは見た事が無いですね。

勢い良く回り続けます。
外側に振り飛ばされるのでは思うほど、勢い良く回っています。

祭りを見ていると、暑い夏を忘れてしまいますね

あっ!地鶏を買って帰るのを忘れていました

夏越祭とは・・・
氏子地域の皆様が無病息災で夏を越せますように、御神体をお移しした御神輿が街中を御神幸するもので、江戸時代からおこなわれている歴史ある祭です。「まつりえれこっちゃみやざき2008」が7月26日(土)・27日(日)に開催されます。

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MPVを快適に! ゴリラを快適に!
- 2008/07/19(土) 22:38:11|
- 日記|
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読売東京ジャイアンツがキャンプを行なう、宮崎県総合運動公園の東側に広がる木崎浜海岸へやって来ました。
遠くに、青島が見えます。
右側の白い建物は、青島パームビーチホテルです。

木崎浜の北側を流れる清武川と、南側青島方面の加江田川に囲まれた約2kmの広い砂浜のビーチは、初心者から上級者までサーフィンやボディボードが楽しめます。
多くのサーファーが来ています。
堤防内側の駐車場は満杯です。
運良く、一台駐車出来るスペースを見つけ


暑い

立っているだけで、汗が流れてきます。
海の中、気持ち良さそうですね。

小さな子もサーフィンやっています。
この男の子は、大人より上手でした。

女性サーファーも沢山います。
小さな子供をつれた家族もいます。

木崎浜へ行くには、サンマリンスタジアムの北側と、加江田川に架かる橋の北側から入る事が出来ますが、サンマリンスタジアムから入ると、一部舗装されていない所があり大きな穴が開いています。加江田川側から入った方が良いと思いますが・・・途中離合がやっと出来る所があるのですが、その距離が長く、海岸側は斜めになっているので離合に注意が必要です。
サーフィンの起源
少なくとも、西暦400年頃にはサーフィンの原形のようなものが存在していたと考えられているが、はっきりとは分かっていない。航海術に優れた古代ポリネシア人が、漁の帰りにボートを用いて波に乗る術(サーフィング)を知り、そこから木製の板に乗る様になった、というのが最も有力な説とされている。
サーフィン史家ベン・フィニーの研究によると、サーフィンは広くポリネシア全域に普及しており、東はイースター島、西はニューギニア、北はハワイ、南はニュージーランドに及んでいたとのことである。ちなみに、日本にも「板こ乗り」というものがあったが、ベンは知らなかったようだ。
古代ポリネシア民族については、決闘した勇者たちの話や、山の部族に嫁いだためにサーフィンができずに悲しんだ女性の話など、いろいろな話が伝わっている。さらに、サーフィンは古代ポリネシア民族の儀式にまで登場したりと、この文化の中心的存在にまで上り詰めていった。
ヨーロッパ人で初めてサーフィンを目撃したのは、イギリス人の探検家ジェームス・クック船長だと言われている。クックは、タヒチとハワイでサーフィンを目撃し、そのことを航海日誌に書き残している。その後、これら島々にキリスト教宣教師たちなどヨーロッパ人が移り住むようになる。宣教師たちは、布教にあたってポリネシアの文化は野蛮であるとみなし、文明化を理由に彼らの文化の一部であったサーフィンを禁止し、さらにサーフボードを取り上げて焼いてしまった。こうして、ポリネシアにおけるサーフィンは近代において一度終焉を迎えた。
技術
・パドル:手で漕いで進むこと。通常はうつ伏せで行うが、ロングボードでは正座で行うニーパドルなどもある。
・ゲットアウト:パドルして沖に出ること。
プッシングスルー:ゲットアウト時、腕立て伏せの要領でボードを沈め、ボードと体の間に波を通して抜けること。
・ドルフィンスルー/ダックダイブ:ゲットアウト時、腕立て伏せの要領でボードごと体を沈め、波の下を潜り抜けること。
・スクートン・シュート:ボードの後方に重心を置きテールを沈め、スープが当たった瞬間にノーズ方向へ重心を移して波を抜けること。基本的にはロングボードで行う。
・ローリングスルー:ゲットアウト時、半回転してボードを引き寄せて沈め、波の下を潜り抜けること。基本的にはロングボードで行う。
・テイクオフ:波に乗ること。通常はパドルでスピードをつけて乗る。
・ノーパドルテイクオフ/刺し乗り:ボードを沈めた反動を使ってテイクオフすること。
・レイトテイクオフ:波が崩れる直前でテイクオフすること。
・リバーステイクオフ/スケッグファースト:テールからテイクオフし、ボードを半回転させ、通常のライディング体勢にすること。
・トゥイン:ジェットスキーに引っ張ってもらうテイクオフ。
・フェイドターン:わざと崩れる方向とは逆にテイクオフし、立ち上がったら崩れる方向に進むこと。
・アップス・アンド・ダウンズ:波の斜面を上下に動いてスピードをつけること。
・ウォーキング:ロングボードで、ボード上を歩くこと。すり足で歩くシャッフルや、足を交差させて歩くクロスステップがある。体重移動を行い、スピードを調節するのが目的。元の位置に戻るのはステップバック。
・ノーズライディング:ロングボードで、ノーズ(ボードの前方1/3)に乗ること。ノーズ先端に足の指5本をかけるハングファイブ、10本をかけるハングテン、かかとをかけるヒールオーバーがある。パフォーマンス的な要素もあるが、元々は体重移動を行い、スピードを調節するのが目的。
・トリミング:ライディングのリズムやポジションをコントロールするターンのこと。
・ボトムターン:波の斜面のボトム(下)部分でターンすること。
・トップターン:波の斜面のトップ(上)部分でターンすること。
・テールスライド:トップターンのときにボードのテールを押し出してスライドさせること。
・オフザトップ:波の上部の崩れそうな部分で勢いよくボードの角度を変えること。
・オフザリップ/リッピング:波のリップにサーフボードを当ててターンすること。
・ローラーコースター:波のスープにボードを当て込むように乗り上げ、スープと一緒に降りてくること。
・カットバック:波のパワーのない部分まで出すぎてしまったときに、方向転換してパワーのある部分へ戻ること。
・ラウンドハウスカットバック:回転半径の大きな弧を描くカットバック。
・リエントリー:波の外に一度外れてから戻ってくること。
・フローター:スープやリップを乗り越えてライディングすること。
・スリーシックスティー:水平方向に360度回転すること。
・エアリアル:空中に飛び出し、再び着水すること。
・プルアウト:波から降りること。落ちてしまうことはワイプアウト。
アイランドプルアウト:チューブやダンパーで、トップに向かってプルアウトができない時に、ボードごと波の壁に身体を突っ込んで行うプルアウト。
・ベイルアウト:ボードから降りること。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』プチット押していただけると嬉しいです


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- 2008/07/19(土) 21:57:31|
- 宮崎の風景写真|
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